通販と好きなJポップリンク
好きな通販とJポップのリンク集です。
キャンバス
う?ん堅ちゃんのバラードにしてはイマイチかなあ・・・・
Ring、Even if、瞳を閉じて、LIFE isに比較するとやっぱり劣る印象がありますね。カップリングの君はステキの妙なハジケっぷりのほうが好きかもw
君はス・テ・キ
この一曲だけがなかなか良かった。Justin Timberlakeを聴いた人ならジャスティンを意識しまくったつくりだってことは一発でわかる曲、正直2番煎じ感は否めない。けど今日本の音楽シーンで平井堅程高音が似合う歌手はいないだろうし、久々にこの人の癖のある曲を聴けたから満足です。Track1は正直どうでもいい。「瞳をとじて」とか「even if…」とかこの人にはいいバラードがいっぱいあるのに今更こんな2流バラードを歌う必要は皆無。
声に奥行きが無くなった
『一体平井堅さんはどうしたんだろう?』
というのが、曲を聴いた後の第一印象。
声に、以前の伸びやかさ、柔らかさ、膨らみが無くなっている。(特に『ま行』がそう感じる)
高音の伸びも今ひとつで無理をしている感じ。
メロディー自体も、気持ち悪い音階をフラフラしており、ストレスが溜まる。
平井堅さんは、デビューから知っているだけに、心底ガッカリした。
『ハチクロを読んで書いた』
という歌詞も、全然『ハチクロ』を感じられなかった、というのが原作ファンとしての正直な感想。
評価は、以前の『伸びやかさ』の復活を信じて星2つ。
キャンバス
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YELL~エール~/Bell
まちがいはないから
「YELL~エール~」は、前向きになれる曲。
「あなたが今日まで歩いてた この道まちがいはないから」
という歌詞が好きです。自分のこれまでの人生を認めてくれているようで励まされます。人生では否定されることが多いので余計にこの言葉が響いてくるのだと思います。
歌詞がすばらしいので、歌詞を読んでいるだけでも元気が出てきます。
YELL~エール~
この曲はコブクロのデビューシングル。この曲は『スタート』を思わせる歌です。歌詞は「今君は門出に立ってるんだ はるかなる道を行くんだ」。まさにスタートしようとしてる人に『1歩』を踏み出す勇気をくれる曲です。最後に掛け合いみたいなのがあるんですが、そこがもう鳥肌がたちます。とてもいい曲です!
悩んでいるあなたに・・・。
「コブクロ」メジャーデビュー初の1stシングル。
3月に出たこの曲は新しい一歩を踏み出そうとしている人にぴったりの歌です。まだためらいがあって進めない時この曲を聴いて下さい。目に見えない誰かが背中を「とんっ。」と押してくれて最初の一歩が踏み出せるはずです。
YELL~エール~/Bell
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哀歌(エレジー)
こんな曲を待ってました????!
歌バカが大ヒットして、POP STAR、バイマイメロディーとどうもPOP過ぎる歌が続いてイマイチだなあと思っていたのですが、こんな濃いバラードを書けるならまだまだ堅ちゃんはいけますよ!
映画愛の流刑としても話題になりましたが、平井さん自身映画の台本を貰ってからイメージを膨らませて書き上げた作品ということもあり、映画の題材に凄く合った歌だと思います。
イントロからしてゾクゾク?っと来るモノがあり、サビの部分では入れ込んでしまう程、平井さんの思いが伝わってきます。
これからもこんな作品を届けて欲しいです。
寂しさをかき集め、戻れない愛を語れ
映画より原作の小説世界を表現できてるんじゃないのか?と思います。火に焼かれながら愛し合う「吉原炎上(映画)」の1シーンを何故か思い出しました。最後の鍵盤が割れる様な音が印象的です。
名曲
予想以上に良い映画だった「愛の流刑地」を観て感動、エンディングにこの曲がかかった時、曲の良さに再び感動が蘇り即購入した。
これまで平井堅の曲はあまり好きではなかったが、一気にファンになった。
女性の心情をうまく表現しており、お薦めの曲です。
カラオケで歌いまくろうと、車中でCDをかけながら歌う限りでは結構難しい曲である感じ。
哀歌(エレジー)
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MUSIC MAN SHIP
エピローグ名曲です。
「蒼く 優しく」「蕾」「風」が好きな方にはこのアルバムの「エピローグ」は絶対にはまる
と思います。シングル曲ではないですが、普通にドラマの主題歌になってもおかしくありません!。
だまされたと思って是非きいてみてください!
これは必聴
最近CMで流れている「東京の冬」を筆頭に、クオリティーの高い曲が軒並み続きます。
その中でも「永遠にともに」「Million Films」 この2曲は段違いのレベルで凄い、感動しました。必聴です。
「DOOR」の『行くしかないだろう!』という歌詞にはずっぽりはまりました。
バラードからアップテンポまで様々な曲が収録されていて何度も聴けました、大満足です。
2つのヒット曲を含む4枚目
ヒット曲の「永遠にともに」もなかなか耳に残る佳曲だが、それ以上にリードトラックの「東京の冬」や「エピローグ」が耳に残る。2ndには及ばないものの全体的に好印象のアルバム。
初のセルフ・プロデュースによる4thアルバム。大きなコンセプトを設定せず、ふたりのなかから自然に生まれてきた楽曲を中心とした本作には、コブクロの魅力である“時代や流行に左右されない、誰にでもすんなり受け入れれる歌”が過不足なく表現されている。ライブを重ねることによって、自然に練りこまれたアレンジも、彼らのメロディと歌、そして素朴で力強いハーモニーをしっかりとサポート。路上での弾き語りからスタートしたコブクロはこのアルバムによって、レコーディング・アーティストとしてのスタンスを獲得したといえるだろう。(森 朋之)
MUSIC MAN SHIP
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Between the Lines
久々に☆
最近、ベストアルバムが発売されてベストばかりを聴いていたのですが、久々に他のアルバムも聴きたくなって…随分、聴いていなかった『Between the Lines』を聴いて…「やっぱりCHEMISTRYの曲って良い曲が多いなぁ?」と感じました☆リミックスアルバムなので、バラエティー豊富なアルバムですよo(^-^)oベストアルバムでファンになった方は是非、オリジナルアルバムやリミックスアルバムなども聴いてもらいたいです(^-^)/
堂珍さんかっこよすぎ!!
やっぱCHEMISTRYのボーカル最高!堂珍さんの歌声にいつもやられます。本当にかっこいい。川畑さんの歌声ももちろん最高!
驚異のChemistry(化学反応)!!
シングルのカップリング曲やリミックス曲、カバー曲で構成されたアルバムですが、他のChemistryのアルバムともひけをとらないぐらいいいアルバムです。参加されているアーティストの方々とのコラボレートが素晴らしく、リミックスでも「こんな曲調もアリかも!」と思わせてくれます。また、個人的に好きな「最後の夜」は、二人がChemistryとしてデビューする前に残した曲だそうで、二人の歌声が(良い方向へ)変化していっていることが聴き取れます。Chemistryの歴史を感じたり、原曲との違いを楽しんでみたり、そんな聴き方もできるアルバムだと思います。
合計500万枚を超えるセールスを記録した『The Way We Are』、『Second to None』。このメガヒット作品からのリミックスや新曲、カヴァーなどを含む、次作へのブリッジとなる企画盤。とは言え、新録音による大滝詠一のカヴァー「恋するカレン」や、お茶のCMでもおなじみの新曲「Naturally Ours」などの、ジャンルを超えたポップス・デュオとしての2人の普遍的な表現力や、ROCKING TIME の森俊也といったロックステディ・シーンの逸材や、日本のヒップホップ新世代の LOONYTUNE のリミックス・ヴァージョンでは、曲そのもの耐久性を実感。“アナザー・ビュー”ならではの CHEMISTRY 像がクリアに浮かび上がってくるのが純粋におもしろい。(石角友香)
Between the Lines
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Roadmade
全部いい!!
入っている曲すべてがいい!!こんなアルバムってなかなかないですよね。世界中の人たちに聴かせたい。そんな一枚です。
ずっと聞いていたい。
出会いはギターの練習曲、このアルバム未収録ではある『風』だった。
そこからコブクロを知り、どんどんのめりこむ。
まず歌詞がいい。多くの曲が恋愛に関する内容になっている。
恋する切なさをまだ深く知らされたことはない人でも、切なさや喜びを感じたり読み取れたり、歌が心にひびいてくるのではないだろうか。
それに2人の声がいい。盛り上がる曲、静かな曲、どちらの音楽に乗っても聞いていて心地いい。低くてもやわらかい、そんな黒田氏の声。ハーモニーを奏でる小渕氏の声。
このアルバムに限らず、彼らの歌はとても良い。
フォーキーポップ
日本の音楽がますます急速に『アマチュア化』していることを如実に表している一枚。学芸会=学園祭的なのりが急速にデビューしている。リスクのでかい新人をデビューさせるよりもベテランを再結成させるほうが早いし安全であるとレコ会社は気付いたようだ。本格派を育成しなかったつけがいまこうして表れている。とくにどうのこうのというのはないかもしれません。10点中5点
夢を持ち続けていれば、いつかはかなうというハートフルなメッセージの大ヒットデビュー曲(2001年3月21日発売)で、大阪のストリートから一気に全国区へと飛び出した男性デュオ、コブクロのファーストアルバム。繊細なアコースティックギターに乗せ、黒田俊介が優しい歌声で柔らかく包み込んでくれる、夢があるから前へ進むんだというポジティヴな決意を、2人の力強いハーモニーで歌うなど、温かいムードに包まれている。(宮原亜矢)
Roadmade
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Call me Miss…(初回生産限定盤)(DVD付)
娯楽としてのポップス
タイアップ曲をはじめとして、耳になじんだ聴きやすいメロディーがたっぷり入ってます。
こゆい音楽マニアには不満の残る部分があるのかもしれませんが、音楽性と商業性とのバランスを考えたら、キャリアの中にこういう1枚があってもよいのではないかと思います。 娯楽としてのポップスに過剰な芸術性を求めること自体、そもそもおかしいという考えもありますしね。
もちろん、このアルバムをきっかけにして、もっと「黒い」音楽の世界に飛び込んでほしいのですが、それは別問題ですね。それに、入り口としては高く評価できます。
それにしても、全く見当違いの悪口を、しかも同じ文章を使い回してまで投稿するレヴュアーというのは、本当に品性というか人間性を疑いたくなります。
もっと素直に音楽を楽しめばいいのにと思うばかりです。
良い曲と綺麗な声に…
このアルバム…とっても好きです♪
I Knowがどうしてもどうしても聴きたくて入手したのですが
他の曲も聴きやすい曲が多く、彼女の綺麗な声に多彩な表現力で
曲の世界、音の世界に気がついたら入ってしまうんです…。
Kirakuniも自分のツボにとにかくはまってます。
KTKも最初のうちは普通に聴いていたのですが、何度も聴き返すにつれて
段々切なさのボルテージが上がってきました(妙な表現で申し訳ないですが切ない)。
nobody but youも好きです。I Knowからの流れで自然に聴ける曲です。
Togetherは聴いていると気持ちが少しずつ上向きになってきます。
ドライブしながら聴いてるとかなり良いです。カラオケで歌っても良いです。
fly to youはやっちゃった感があります(Motherlandが入ると思わなかった)。
人により好き嫌いが分かれる曲ではないでしょうか。こういう形の曲もアリなのかな?
これ以降の曲も多彩です。とにかくいろんな曲に挑戦していて彼女の声が合っています。
多分自分はHappy Lifeは音に流されて、カラオケでは歌えません…。
I Knowも歌おうとしてますが、難しいです。好きなのに難易度が高いしスゴイ!
Kissは個人的にプレゼントされた曲で思い入れが深いです。
聴いてみて損はないアルバムだと思います。星は5つでお願いします♪
さまざまなタイプの楽曲に挑戦
今回はR&B色の強い曲、ノリのよい爽やかな曲、じっくり聴かせるバラードなど
バリエーション豊富な楽曲がそろっている意欲作で、彼女の成長がうかがえます。
最近声や表現力、ルックスも大人っぽく貫禄がでてきたように思います。
お気に入りはご本人作詞・作曲のKTK、m-floのTAKUが手掛けたI Know、
Kirakuniなどですが きっと、涙があふれてもなどのしっとりした曲や
ボーナストラック、KissオーケストラVer.なども効果的に入っており
全体的に楽曲の平均点が高く、構成も優れて長く聴けそうなアルバムです。
ヒットしたシングル曲、恋におちたら、Two As One、Kirakuniも聴けてお得感ありです。
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Stare At
う?ん確かに良作だけどインパクトが足りないかな。
平井さんの初期の作品をブックオフで見つけて早速買ってみました。楽園から入ったファンだからなのかもしれないんですが、良い歌がたくさん入っていたし、感動した歌詞もありましたが、無難なPOP歌謡曲が多いという印象でした。
でも、これが等身大の平井さんなのかもしれないですね、とても優しい感じの歌が多かったので。
Stay with Meが気に入りました。
KING of POPS ここにあり。
デビュー依頼のファンで早10年超、紆余曲折を経て、今やミリオンセラー・アーティストの仲間入り。遅ればせながら感慨も一入です。このアルバムも発売当初に購入しましたが、今現在も自分の中で平井堅のアルバムNo.1を走り続けています。(ジャケットもナイス!) 確かにあまり感情は伝わりにくいかも知れません。その分、素直に感動できる一枚です。彼も最近公に言っていますが、平井堅はR&Bではないのです、完全にPOPSシンガーなのです。なのでここ数年の彼の作品はデビュー当初に近く、実に心地いいです。この先10年、20年後も今のままの素直な平井堅の成長を楽しみにしています。ファースト・アルバムもお勧めですよ。
大学生くらいの男の子の気持ち
素直で真っ直ぐな曲が多い、昔の平井堅らしい1枚。
恋に悩む大学生くらいの男性の気持ちが凝縮されてる曲が多い。
個人的には親への想いを綴った「キャッチボール」が一番好き。
彼の曲の特徴は、歌詞が具体的であるため、聴いていると情景が思い浮かぶところにあると思う。
そして、そんな彼の曲が好きなのです。
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Let’s Get Together Now
まさにワールドカップ
ご存知のとおりこの曲は日韓共催のワールドカップに使われた曲☆
なんとこのCDには日本ではケミとソエル、韓国ではリナパクとブラウンアイズ、によって歌われた曲なんです☆
ワールドカップでは韓国語と日本語を混ぜて皆さんで歌っていましたが
ここでは韓国語バージョン、日本語バージョンと二つに分かれておりそれぞれ全員で歌っています!!
何度繰り返して聞いても楽しいし、カラオケでみんなでも歌えて、韓国語にも挑戦できちゃいます!!韓国語で歌ったらもっと盛るあがります
よ~☆ぜひぜひオススメの一曲です☆
盛り上がりに欠けるかな…?
“一緒になろうよ”という曲名から、伝わってくる物はあるんだけど
一緒になれたものの何をして良いかわかんないって感じの迷いも同時に伝わってくる。
ワールドカップの公式テーマソングなら、もう少しテンポが欲しいし
ただハモってるだけじゃ、熱くなる!とかそういうのは無いと思う。
もうちょっとだけ、聞く側を思わずサッカー見させちゃうくらいの勢いが欲しかった。
それに、リミックスが収録されている訳でもないので、サッカーの中継のエンディングに
これが普通に流れたら、しらけそうな気がします。
大好き☆
なんか、スゴイサッカーって言うイメージは無いんだけど、“世界”って感じがして大好き☆
みんながスゴイ、良いアーティストばかりだしぃ。。。
W杯のオフィシャルソングって感じはする。すっごい良い曲です。
Let’s Get Together Now
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STRAIGHT
初めてコブクロという音を聴きました。他のデュオより身近さと情熱を感じられるのがいいです
例えばゆずと比べたら、彼らがいつもあけっぴろげに歌うのに比べて、歌声に暗さや微妙な影も落とせるのが、コブクロの特徴だろうかと思いました。それは1曲目のアダージョの明るさから、2曲目の秋の木漏れ日のような、柔らかい光に包まれた曲へ移る時に感じたものです。
きっと背の高いかたの声だと思うのですが、声の太さだけでなく体型のぶんだけ胸に音をおとせてるのかな、だから歌声の中に深いものが生まれてるな、と。高音だけ上へ舞い上がってばかりの歌手だと、聞いていても疲れるんですが、落ち着きもある点がコブクロのデュオだと思ったわけです。
4曲目のノスタルジーさは大江千里の「あきうた」を思わせ、古きよいものを踏襲してる音楽観を感じました。5曲目も黄昏感に包まれて、前半は良くいえばはずれがない曲たち、悪く言えばちょっとまったりしすぎかなと。
6曲目から少しタッチが変わるのですが、どこかビートルズ的でやはり懐かしさがあります。8曲目の「背番号1」は名曲ですね。歌詞が素晴らしいです。段々聴いていくうちに後半はバラエティ、メロのきれいさ共々前半以上に楽しませてくれていることに気付きました。
最後の曲はまるでコンサート最後のアンコール曲の様な効果で、きれいに舞台が締まったような曲ですね。我々ファン以外の者がコブクロに期待するものが、最後に最高な形で出てきた感じです。
コブクロの良さが分かる一枚…
私のお気に入りは、2曲目の『手紙』。
この曲は、海外に夢を追って渡った友人に向けて、小渕さんが書いた歌。
曲調がシンプルなので詩がよく伝わると思います。
そして10曲目の『宝島』もオススメです。
シングルとして発売もされていますが、やはり詩がいいですね!
小渕さんが地元へ帰った時、友情を再確認して出来上がった曲です。
♪今居る場所が地図の真ん中
見渡す景色のどこにだって歩き出せる~♪
いい詩ですね!(笑)
他にも考えさせられる詩がたくさんあります。
黒田さんの書いた8曲目、『背番号①』もいいですよ☆
涙あり、笑いありの野球物語が頭に浮かぶ、楽しい曲です。
すばらしい
何回聴いてもあきません。最近大ヒット曲はないみたいですが、アルバムをじっくり聴くとすばらしい曲ばかりです。
はずれがありません。
特に「手紙」は泣けます…。
それにアルバムタイトルにもなっている「STRAIGHT」のハモリの部分は
ゾクゾクするほど素敵です。
どの曲も聞き流さずに、ぜひ歌詞をじっくり聴いてください!
「雪の降らない街」「愛する人よ」「宝島」という3枚のシングル曲を含む3rdアルバム。“アコースティック・ギターと歌”という彼らのスタイルをとことん追求したこの作品は、素朴な手触りと音楽的な洗練を兼ね備えたコード進行――聞く人の胸にまっすぐに入ってきて、いつまでも深い余韻を残すメロディ――と、真摯な想いがたっぷりつまった歌詞がナチュラルに融合していて、メジャー・デビュー移行の成長ぶりがしっかり伝わる内容となっている。‘60年代アメリカン・フォークのテイストと日本語の歌が交じり合った表題曲「STRAIGHT」のコーラス・ワークが素晴らしい。(森 朋之)
STRAIGHT
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ジャズで聴く 平井堅 作品集
カフェでかけてます
カフェでかけてます。ランチタイムOLさんに好評です。
優しいメロディで、じゃまにならず、すてきなランチタイムになっていると思います。
ジャズが初めての方でもこれなら入門にっぴったりでは!!
大人ぽいお洒落なJAZZのアレンジが素敵です!
今回、初めて、JAZZのインストュルメンタルを購入する際に、ボーカルがないので、物足りないんじゃないかなと、思いましたが、手にとって聴かせて頂くと、そのアレンジのお洒落さとグレードの高さに、脱帽致しました。
平井堅さんのボーカルに負けない、卓越した演奏が光る秀作ですね。
また、前奏で、何の曲だか全く分らないほど、アレンジされている曲も多いですが、その後次第に聴いていくと、所々に元々の音がちりばめられている感じで、全体的にスローなテンポで仕上げられて素敵です!
ピアノのサウンドがお好きな方、そして、平井堅さんの曲をお好きな方にはオススメです。
最新のシングル「pop star」も収録されています。
欲を言えば、もっと曲数があってもいいなあと個人的には思いました。
でも、選曲はパーフェクトだと思います。
それから最後に、演奏がとても、クオリティーの高いものだと思います。ちなみに、演奏をしている方々は、JAZZミュジシャンからなる、このシリーズのためだけの、スペシャル・ユニットだそうです。
頭の疲れを取りたい時などは、ワードの無い音楽も時には、必要になりますね。特に、このCDはリッチな気分にもさせてくれるから、好きですね。
ジャズで聴く 平井堅 作品集
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grapefruits
コブクロのアルバムの中で一番好き
このアルバムはメジャーデビューしてから2作目のアルバムですが、
本当に良いです☆☆☆☆☆
コブクロの素朴な感じが、今よりも強いような気がします。
私のオススメは「新しい場所」「彼女」「願いの詩」でしょうか。
どれもいいので迷ってしまいますが、、、
特に「願いの詩」は、
リリース当時、確か夏の高校野球のテーマソング
になっていたと思います。(関西限定かもしれませんが)
そのせいか、ラジオのリクエストコーナーでも良く流れてました。
願いの詩=一生懸命な高校球児、という形でインプットされ、
浪人生だった私には「頑張らねば!」という
応援ソング的な印象が強い、思い出いっぱいの曲です。
コブクロの今の曲も良いですが、
私の中では、このアルバムがNo.1です!!!
コブクロ、最高!!
初めてコブクロのライヴに行き、こんなにも優しくて
暖かくて 感動するミュージシャンがいる事に衝撃を受けて、インディーズ時代からと
今までのアルバムを一気に聞きまくりました。その中でもお気にいりが、このアルバム
です。 あたしは題名にもなってるグレープフルーツデイズがグー! コブクロのキラキラした宝物ののような大切な気持ちがいっぱい詰まってますよ。是非、たくさんの人に聞いてもらいたいアルバムです。
何回聴いてもぐっとくる!!
失恋の歌や愛してるという気持ちを唄った歌など、どれも飽きず、心に残るものばかりです!励まされたり、元気をもらったり、楽しく歌える曲ばかりでこのアルバムからコブクロのファンになりました。ぜひ、たくさんの人に聴いてもらいたいです。
春風とともに思い出してしまう愛しい人への恋心を、せつないハーモニーでつづった4thシングルがロングヒットを続ける男性2人組、コブクロの2ndアルバム。
理想と現実の違いに悩みながらも前へ進む勇気を歌う5thカット、渡辺美里への提供曲をセルフカヴァーする、コブクロの夏のテーマソングとしてライヴでおなじみのアップチューン、8分40秒にもわたる壮大なロックナンバーなど、優しい人柄を映し出した温もりあふれる楽曲がそろっている。(武村貴世子)
grapefruits
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Hot Chemistry (完全生産限定盤)
暖かさを感じるアルバム
この二人の真骨頂が発揮されるバラードが集められたアルバム。この二人のきれいな歌声にはいつも癒されますが、このアルバムでは癒されっぱなしです。二人の心がこもっている、そんなアルバムだと思います。
冬をテーマに、凍てつく中にも暖炉の暖かさや、摩天楼の夜景まで。
ケミストリーの音楽は拍の打点が気持ちよかったりする。つまりリズム感や拍の取り方だ。ぱっと聴いた瞬間すぐ彼らお得意のパターンというものがあり、その波の中で二人の表現が浮き沈みする。
またメロについても、よくPOPSはサビを引き立てさせるように、AメロBメロを作るが、彼らの場合はA・B・サビの間の差が少ない。だから盛り上がりを待つ前に既にアドレナリンが高いまま平衡してゆく。曲の冒頭から終りまで、まるで一つのさざ波が鳴っているときの心地よさに近い。一つの完結した枠・世界でのメロの連続性が魅力だと思う。
今作はそんな彼らの「らしさ」が貫かれていて、どれも安心して聴ける。⑦「Forget-me-not」は多くの歌手が様々な場所でカヴァーしているが、川畑の声が尾崎のその構造に似ているのか、最もいいカヴァーになっている。叩きつけるように歌う尾崎に比べて、川畑らしいレガートやスラーの綺麗さによって、音符がオリジナルより自由にスムーズに動けている。それはつまり、川畑の、ケミストリーの歌にきちんと仕上げられてるということであり、だから正しい意味での良質なカヴァーだといえる。
⑧佐野元春「グッドバイからはじめよう」をここで聞けるとは思わなかった。原曲もJAZZとして、暖炉の傍でぽつんと寂しさをつぶやく曲。今作の“寒い冬の暖かな”カラーに沿ってよい選曲だと思う。家具だけでなく山本容子の版画や小川洋子の小説等、聞く部屋の環境を整えると今作は一層力を発揮するだろう。
⑩⑪の音源、こういうものを我々は待っていた。彼らの音楽は、核がしっかりしていて、アコースティツクな性格をもつゆえ、様々な場所や機会とのコラボにより、その世界の可能性は綺麗な等倍速で広がってゆくもの、とファンはいつも思い描いているからだ。この音源は車の中でも部屋の中でも、冬の最も綺麗なシーンを演出してくれるだろう。非常に買う価値ありだ。
傑作
ONE×ONEからFANになったんだけど、
その後のシングル、特にLong Long Wayはひどかった。
しかし、このHOT CHEMISTRYは久々の傑作。
特にココロノドアは最高。
Hot Chemistry (完全生産限定盤)
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LIFE is ・・・
大好きなアルバムです。
最新作FAKIN’POPも良作ですが、やっぱりこの頃の堅ちゃんの作品が大好きで聞くことが多いですね。
バラード、R&B系、アップテンポ系とバランス良く楽曲が収録されていて、どの分野が好きな人でもすんなり聞ける作品だと思います。
Strawberry Sex
REVOLVER
ex-girlfreind
Ring
somebody’s girl
I’m so drunk
Missin you
メモリーズ
LIFE is・・・
が特にお勧めです。
ただ、他に書いてる人も居ましたが、個人的に大きな古時計は、この作品には合ってなくて浮いているような気がするので、収録しなくて良かったかもしれません。
それだけがマイナス点です、あえて言うのであれば。
よし!
世間的には、R&Bの歌い手として認知されている平井堅。
でも、この分野は最近日本でも「売れる」ということがわかってきて、やたらと製作側がこの手のシンガーを売りにきている感じです。
ですので、平井堅の地位も脅かされると思いきや、ここにきて平井堅はバラードがいいと思う方も増えてきているのではないかと思います。
実は私がまさにそうなのですが、CMでも平井堅はバラードばかり起用されるようになってきています。
その中でこの作品のお勧めは次の曲。
4.Ring
8.Missin’ you It will break my heart
11.LIFE is..
よく考えたら、ベスト版を買った方がお買い得かもしれませんね。
R&BからPOPへ、境界線となった作品
3rd、4thと提供曲によるR&Bを歌い、6thではほぼ本人作詞作曲によるPOPへと移り変わっている平井堅ですが、この5th Life is…はその境界線にあたるアルバムだと思います。提供曲、オリジナル曲がほどよくブレンドされ、またR&Bとポップもほどよくブレンドされています。個人的には6枚中最高傑作だと思います。いいアルバムだと思うのですが、6thは自分的にはポップになりすぎているきらいがあるからです。
ファンキーで衝撃的なStrawberry Sexにはじまり、センチメンタルなポップR&B、ex-girlfriend、ヒット曲Ring、ブレイク寸前のAIをフューチャーしたSomebody girl、お茶目なジャズ、世界で一番君が好き?、本人が好きそうな歌謡曲風のメモリーズなど、多彩ながら統一感のあるアルバムに仕上がっています。個人的にお気に入りなのはやはりR&BをつっぱしているCome Back。T.Kuraによるサウンドはすばらしいの一言。Babyfaceがプロデュースを勤めているMissin’ you -it will break my heart-は名曲じゃないですか?あの美メロはやはり童顔氏の専売特許。もう一度コラボ希望です。タイトルナンバーLife is…はドラマ主題歌としてカットされました。こちらはピアノのみによるシンプルなナンバーですが、こちらのほうが心に染みてきます。人生とは?という重いテーマを歌っています。
大ヒットした大きな古時計ですが、個人的にはあまり好みではありません。アルバムのラストに収録されていますが、自分の中ではボートラ扱いです。
10周年を記念してベストも発売される彼ですが、次のアルバムはポップすぎないアルバムであることを期待しています。
バラードが染みるJ-R&Bの男性ヴォーカリストとして、その存在が大方にインプットされた平井堅。彼の5thアルバムは、2002年の大ヒット・チューン、ベビー・フェイスとのコラボレーションなどのシングル4タイトルを含む、全12曲を収録。このアルバムで彼は、奔放かつボーダレスに音楽と対峙(たいじ)し、自身も「すべて冒険作」と語るほど、ホットでエロティックでスパイシーでパンチの効いたナンバーがそろっている。かと言って、単なる自己満足で終わっているわけではなく、ヒューマニティに満ちた大きな作品でもあり、平井堅、アーティスト冥利に尽きる1枚と言えそうだ。(春野丸緒)
LIFE is ・・・
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最期の川
いい曲
詞の内容もさることながら、やっぱこいつら歌上手い。詞の内容以上のものを引き出してる。EXILEなんかが売れてCHEMISTRYあんまり売れないってホントおかしいと思う
歌詞が・・・
ケミストリーの新曲、映画とタイアップと聞いたときには、大変喜びました。
映画のHPでサビの部分を聞いたときのも、ウルウルと来てしまうほど、感動しました。
が・・・原作を読んでも、悲しいくらいに感動しませんでした。
ダメだしが楽曲の歌詞です。
行間の余韻が感じられない、単刀直入すぎる歌詞には、ちょっと引きました。
ケミストリーの歌唱は、素晴らしいですよ。
最近の作品では、一番の直球勝負です。導入部の淡々とした歌い方から、
オオサビの泣きまで、非常に盛り上がりを感じられる作品になっていると思います。
ライブで聴いたら、素直に泣けると思いますが・・・
涙がこぼれる
一足早く聴かせていただいたんですが、聴きながら目頭が熱くなり、ふいに涙がこぼれてきました。歌詞は切なく、旅立つ人から残される人へのメッセージとなっていますが、聴き終わった後に、温かさを感じられます。最近少々人気が落ちているようですが、これだけの歌唱力、表現力があるお二人なので、この曲でまた人気が復活してくれたらな。と思います
最期の川
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SENTIMENTALovers
堅ちゃんのアルバムの中では、私はあまり好きじゃないですね。
楽園で好きになったものとしては、R&Bティストの楽曲が平井さんには一番合ってると思ってるので、
Jealousy、Style、Signal、鍵穴みたいな楽曲が最高です!
重いが重なるその前に、キミはともだち、センチメンタル、瞳を閉じてのようなバラード曲も嫌いではありませんが、
キミはともだちとセンチメンタル以外の歌詞がちょっと微妙かな・・・・・
割とこのアルバムを境にPOP系になっていった印象があるので、分岐点とも言えるアルバムなのかもしれません。
おっさんが買ってもなんら不思議ではない
「ねぇー」といきなり始まるアルバムで、
家族で乗っていた車でかけたときの、
子供の第一声は「お化けだと思った。」
そんな君はいつまでお父さんと手を握ってくれるのだろう。
わが子は私のかけがえのない支えであることは間違いないし、
去っていった恋人も、まだ私の心の中のどこかにいることを否定しない。
そういうおっさんにお薦め。
レビューで本人の性癖に触れて、ファンをやめるというものがあったが、
本人の性癖がどうであろうと、いいものはいいんだし、
性癖が作品を貶めることはない。
ゴッホの「ひまわり」を否定するかな?
「鍵穴」だって、アーチストのお遊びと考えられないかなぁ。
でも、そういう年頃があって当然なんだけどね。
もう嫌っす。
俺は、このアルバムをもってファンをやめました。鍵穴という楽曲です。最初はのりできけていたのですが、平井堅自身の性癖を聞いてこの曲は?と思うと怖いと思いました。表現の自由がいくらあるからといって自分の歪んだ性欲のままにこのような曲を出していいのでしょうか?この曲を外したアルバムを出し直してほしいです。
「瞳をとじて」「キミはともだち」「思いがかさなるその前に…」という3曲のヒット・シングルを収録、“センチメンタル”をテーマにした6thアルバム。どんな人にも感じた経験があるだろうセンチメンタリティ――ちょっと切ない気持ちを表現した曲を中心に構成されている。その最大の魅力はやはり、平井堅の圧倒的なヴォーカル・テクニックだ。豊かな声量と心地よいグルーヴ感、そして、繊細な感情をリアルに描き出す表現力。彼の歌の前では、あらゆる人が無防備になり、心を揺さぶられるはずだ。12曲中6曲が自作曲で、ソングライターとしての才能もさらに伸びている。(森 朋之)
SENTIMENTALovers
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蕾 (通常盤)
一番素晴らしい曲!!!!
2007年のレコード大賞をコブクロが受賞したということを知って、この曲(蕾)を聞いてみました!!!!
自分ンの好きなアーティスト(access、B’z、EXILE、T.M. Revolution、TM NETWORK、スピッツ、ポルノグラフィティ、氣志團など)で今まで聞いたどの楽曲よりもこの曲(蕾)が一番素晴らしいと思いました!!!!
レコード大賞を受賞するくらい素晴らしい曲であることは間違いなし、と実感!!!!
これは文句なく星5つでしょう!!!!!!!!!!
自分ンはこれからもコブクロの曲をたくさん聞いていきたいと思っています!!!!
2008年第80回選抜高校野球記念大会!!。
今回、コブクロが歌っていた「蕾」が、なんと、今年の「2008年第80回選抜高校野球記念大会」の行進曲に、出されることになりました。これは、楽しみですね。
ちなみに、昨年の「第79回大会の行進曲」は、TOKIOの「宙船(そらふね)」でした。
砕かれた夢を拾い集めて
コブクロの歌を或る野球アニメの主題歌の歌詞で例えるなら、「汚れを知らぬ白い球」です。
もちろん30代の二人が「汚れを知らぬ」わけではないでしょう。
しかし彼等が自分の胸の内に秘める想いから紡ぎ出した歌は、人の心の純粋な部分を凝縮しています。
まさに青春のストレート、ど真ん中の直球です。
そのきらめきは、青春が遠い昔に過ぎ去った者にとっては、あまりにも眩し過ぎるのです。
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Winding Road
よくも悪くも普通の曲
3人のハーモニーはよく出来ていると思うけれど、曲の流れはよくある一般的なもの。
珍しさとか、そういった凄さは全然ない。
普通に、普通らしく、上手くまとめて作りましたという印象を受けた。
飛びぬけた所はないが破綻してもいない、無難という言葉が似合う。
よくも悪くも一般受けしやすい曲だと思います。
みんなでカラオケでシャウトするのに最適な一曲!!
ボクは結構好きですね。この絢香というシンガーの太い声!!
コブクロとのコラボのこの曲!!
男声でも割と出しやすい音域で、カラオケでシャウトできますよ。
また、高音域が苦手な女性にも歌いやすいのでは。
J―POPの中でも、ボクは好きな一曲です!!
絢香…いらなくね?
コブクロの二人のハモりは素晴らしいですね!コブクロが歌うにはらしくない路線に感じますが。わざわざ絢香とコラボしなくても良かったんじゃ?絢香いらなくね?って素で思いました。
コラボってそもそも何の為にあるんだろ?昔ミスチルの桜井さんと桑田佳祐がだした『奇跡の地球』は歌詞にも明確なメッセージが込められておりエイズに対するチャリテソングというのを抜きにしても価値のある歌だと思ったが、最近やたらに組まれているコラボって言われる曲に関しては目的が全く感じられずにいる。
話題性で売れるようになってしまったコラボにいい悪いなんて批評すら必要無いんじゃないか?と私は思いました。あと最近のアーティストが昔の歌をカバーしてるのも自分の歌に未来がないのを薄々感じているのではないかと私は勘ぐってしまうのですがいかがなものか?
Winding Road
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2002 FIFA World Cup Official Album~Songs of KOREA/JAPAN~
今聞くと
すっかり冷静になってしまっているだけに、かなりアラが目立つ。
韓国側はそれなりの実力を兼ね備えた人気アーティストを出してきているのに、日本側は全くの人気先行。既に話題性を失ったアーティストもいるし、折角のイベントを飾るCDとしては全く相応しくない内容だったと思わざるを得ない。
明らかに韓国勢の方が歌唱力が高く、続けて聞くと悲しくなってくるほどの差がある。もっとレベルの高いアーティストが日本にもたくさんいるのに、なぜこんな中途半端な企画盤にしてしまったのだろう。
こういう企画盤をロングセラーに耐える内容にするか、その場で適当に売り切ってしまう捨て盤にするか、そういう個々の判断の積み重ねが業界全体の先細り状況を作ったような気がする。
去年は盛り上がったですね。
倉木麻衣、ケミストリーがおすすめです。
他の曲も、とってもいい曲ばかりですよ。
最初の、W杯オフィシャルソング(?)もいいですね~。
日本の超豪華アーティスト達の曲だけあって、
ぜひ聴いてみては?
それなり
日本のアーティストのレベルの低さには驚いた。
韓国側のアーティストに失礼だ
なので星三つ
2002 FIFA World Cup Official Album~Songs of KOREA/JAPAN~
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ヒーザン・ケミストリー
ボーン
ボーンはオアシスと自分が一対一になれる歌です。何度も何度も聴きました。今でも聴いてます。名曲です。
このアルバムはオアシスでは珍しく耳にやさしい音の仕上がりになっています。分かりやすいメロディはいつも通りですので、オアシスのアルバム中、最も聴きやすいアルバムじゃないでしょうか。おすすめです。
再生
「再生」を感じさせるシンプルなロックを基盤とした、オアシスらしさがふんだんに盛り込まれた傑作5thアルバム。
あらためてロックンロールの素晴らしさを訴えかける「The Hindu Times」、幅広い層にも受け入れられるような、とても切ないバラード「Stop Crying Your Heart Out」、ノエルが歌うロックバラード「Little By Little」がシングル曲。それ以外には、アコースティックの小品「Songbird」等リアムの成長が目立つ。
ただ、ロックンロール・アルバムをコンセプトにしていただけに、ノエルの弾き語り曲であるボーナストラックは、それを台無しに(良い曲だが)。
アーティストの意志を尊重するなら、輸入盤をどうぞ。
力強い新フォーメーションへ
新メンバーには驚いた。
ヘビステのゲムはともかくとしても
あのライドのアンディ・ベル!しかもベース?!
(ハリケーン#1はもろオアシスだったが。)
とにかく才能的にもルックス的にも
最強のラインナップが揃ったわけである。
この作品を足懸かりとして、
今後ソングライティングの面でも徐々に
ノエル依存型からの脱却が図られ、
より健全なバンドスタイルが確立されていくことになる。
とは言え、このアルバム中のとんでもない3曲(1、4、6)は
全てノエルの手によるものであり、
まだまだ今作ではノエル曲と非ノエル曲のクオリティの差は大きい。
ノエルの負担は軽減しなくていいからもっと頑張ってもらって
やはりノエル印の曲を量産してほしいと思ったのは
ノエル原理主義者の我儘だろうか。
2枚組ライヴアルバム『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』から1年7か月ぶり、スタジオアルバムとしては『スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ』以来約2年半ぶりとなる、イギリス出身男性5人組バンド、オアシスの最新5thスタジオアルバム。
力強いサウンドとディープな歌声のファーストシングル(2002年4月U.K.チャート初登場No.1)、深く広がるスローバラード(セカンドシングル)を中心に、軽快なアップテンポナンバー(新メンバーのゲム・アーチャーがソングライト)、メロディアスなミディアムロックなど、ザラザラ感とハスキー感が混在するノエル・ギャラガーのヴォーカルナンバーが秀逸だ。アルバムタイトルは、ノエルがイビザで買ったTシャツから取ったもの。(速藤年正)
ヒーザン・ケミストリー
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