キャンバス
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う?ん堅ちゃんのバラードにしてはイマイチかなあ・・・・
Ring、Even if、瞳を閉じて、LIFE isに比較するとやっぱり劣る印象がありますね。カップリングの君はステキの妙なハジケっぷりのほうが好きかもw
君はス・テ・キ
この一曲だけがなかなか良かった。Justin Timberlakeを聴いた人ならジャスティンを意識しまくったつくりだってことは一発でわかる曲、正直2番煎じ感は否めない。けど今日本の音楽シーンで平井堅程高音が似合う歌手はいないだろうし、久々にこの人の癖のある曲を聴けたから満足です。Track1は正直どうでもいい。「瞳をとじて」とか「even if…」とかこの人にはいいバラードがいっぱいあるのに今更こんな2流バラードを歌う必要は皆無。
声に奥行きが無くなった
『一体平井堅さんはどうしたんだろう?』
というのが、曲を聴いた後の第一印象。
声に、以前の伸びやかさ、柔らかさ、膨らみが無くなっている。(特に『ま行』がそう感じる)
高音の伸びも今ひとつで無理をしている感じ。
メロディー自体も、気持ち悪い音階をフラフラしており、ストレスが溜まる。
平井堅さんは、デビューから知っているだけに、心底ガッカリした。
『ハチクロを読んで書いた』
という歌詞も、全然『ハチクロ』を感じられなかった、というのが原作ファンとしての正直な感想。
評価は、以前の『伸びやかさ』の復活を信じて星2つ。
キャンバス
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