Face to Face

可もなく不可もなく
いつもどおりのCHEMISTRYのアルバム。安定感有り!でも安定しすぎており、新鮮味は無い。バラード中心は正解だし、やるべき事は全てやりつくしたような気も。次回はソロ作品を聴いてみたいです。

可もなく不可もなく
全体的にバラード多めで、アルバム曲はパッとしないものばかり。良く言えばアッサリしていて聴きやすいというか。

それでも曲自体のインパクトが弱いので初期の作品には敵いませんが、まとまってる分だけ前作よりははるかに良いです。

バラード自体が好きじゃないのでどうしても評価が低くなってしまいましたが、買って損はないと思います。

それにしても散々迷走しといて結局R&Bテイストかいな。

買いました^^
やっぱりケミは歌がうまい。声が奇麗で力強さの中に優しさもあります。

聴いててこんなに心地いい歌手は他にいません。

前回のベストアルバムと11曲中6曲もかぶるので

ひとつくらいはアレンジ曲なんかにしてもよかったと思います。

しかしほかのオリジナル曲も全部ケミらしくしっとりしていて

すぐに好きになりました。
Face to Face

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